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2つのタレット(または主軸)に搭載された2本の工具を使用し、様々なモードで同期させながらプログラムされる荒加工サイクル。工具パスは外側、内側、または端面加工が可能です。 |
この加工サイクルは、オプションモジュール MTE .
標準シミュレーション(ダイナミックおよびツールパス)では、切削、同期、および可能性のある2番目の工具の実際の結果は表示されません。バランシング操作は常にMTE制御シミュレーションでシミュレートする必要があります。
主なポイント
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デュアルタレットを備えた旋盤、ミルターンマシン、およびスイス型マシンでは、バランシング操作により、反対側の工具を使用した同時旋削操作が可能になり、新たな可能性が開かれます。
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バランシング同期サイクルの適用を説明するビデオを見ることができます。 で 2.20 ビデオでは、サイクル用に2つの異なる工具を定義しています。これは、'別の反対側のツールを追加'機能を使用して、加工ツリー内の工具を右クリックしてアクセスし、1つの工具を2回ロードした場合に適用されます。 MTEでは、自動マウントを実行すると、これらの2つの工具は自動的に反対側のタレットに搭載されます。 詳細については、次のFAQを参照してください。 ここをクリックして。 |
ストラテジーパラメータ
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ダイアログエリア |
パラメータ |
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工具軌跡 |
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R最大係数 |
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同期 |
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加工ストラテジー |
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リトラクト |
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パスの角度 |
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XY残し代 |
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バリ取り |
Z残し代 |
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チップブレーキング |
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移動パラメータ
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ダイアログエリア |
パラメータ |
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アプローチとリターンの特性 |
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延長加工 |
アンダーカット安全距離 |
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平行切削 |
Z軸制限 |
軸延長 |
技術パラメータ
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ダイアログエリア |
パラメータ |
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加工条件 |
面品質 |
切削速度 |
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主軸回転数 |
回転数範囲 |
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Z送り速度 |
送り速度 |
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X送り速度 |
主軸回転方向 |
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パス送り速度 |
最大主軸回転数 |
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工具番号 |
特定番号 |
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ノーズR補正番号 |
長補正番号 |
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対向工具番号付け |
工具番号 |
特定番号 |
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ノーズR補正番号 |
長補正番号 |
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ユーザーフィールド |
コメント |
制御装置 |
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加工セット |
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