自動参照 自動参照オプションを使用すると、オペリスト適用対象のジオメトリの自動選択を定義できます。 レイヤ番号や色などに基づいて一部のツールパスを適用できます。たとえば、黄色い色のすべてのジオメトリに輪郭加工を適用します。 自動参照ウィンドウには、定義および変更できるパラメータのリストが表示されます。パラメータ数式を使用すると、より複雑な条件付き参照も定義できます。 このビデオでは、ソリッド面の色のに基づいてポケットサイクルを適用するための自動参照の定義例を示しています。